台北市政府の広場


昨日元同僚と一緒に出掛けてパンダの飾りを見にいた。台北市政府の前の広場に置いてある1600個紙で作ったパンダを地面に置いてものすごく壮観だった。車の中に行く途中忠孝東京に通った瞬間、一人子供はものすごく友達の子に似てると思った。あの家族は前大阪に住んでいるときブログを書いてるために友達になった。うちの娘と同じ年でしかも同じ日で生まれたので、特別な子だと思った。パッと見たら隣立ってるのもあの子のパパに見える。思わず車を降りて走って近くに言った。本当にみおちゃんだ!!!向こうもびっくりした。彼女の家族は去年の11月から台湾に戻って現在は滞在中です。1年、2年後日本に戻る予定です。このように会ったのはお互いにびっくりした。世界は小さいと思ったね。
その後また同僚の車に戻って、パンダをみに言った。この週末は台湾の祝日だから三連休のせいで人はいっぱいです。

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